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San Francisco の地ビール

Category : アメリカ生活
San Francisco の地ビール「ANCHOR STEAM BEER」です。

beer
iPhoneアプリ「King Camera」(Free)で加工しました。
このアプリは、トイカメラ風などいろいろな画像に変換してくれる優れもの。
このアプリ1つでいろいろ楽しめます。ひとつ大きな難点は・・・ 
すごく動作が重くて遅いこと。気が長い人にはいいかも。



このビールには、青のイカリにホップと麦がデザインされています。オレンジ色の地色に青いイカリがとても映えています。
こんなオシャレなボトルなので、ついつい飾りたくなってしまいます。

beer


私はビールが飲めない(飲むと即頭痛・・・)ので、一口だけ飲んでみました。
深みとコクのある味で、おいしい・・・ 色もちょっと濃いブラウンで、上品な色。
頭痛さえ起こらなければ、私にも飲めそうなおいしいビールでした。

お酒売り場を見ると、オシャレなデザインの小ぶりな瓶ビールがたくさん並んでいて、見ているだけでも飽きません。
日本のビールのデザインも、もっとオシャレならいいのに。

このボトルキャップも青色でイカリがデザインされていてとてもかわいらしい。それで!このボトルキャップはクラフトに使えそうなので、捨てずにとってあります。


ちなみに、最初の写真の元画像はこれ↓。ずいぶん雰囲気が変わりました。

beer


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またまたiPhoneアプリで遊びました

Category : 我が家のネコたち
ソナタとワルツの写真を使って遊んでしまいました~
最近どうやら現実逃避しているらしい・・・私。

sonatawaltz

Freeのアプリケーションでここまでできるのってすごい時代だなぁ・・・と。


気持ちよさそうに

Category : 我が家のネコたち
大きなチェアに "ちょこん" と。

 からだを小さく丸めて。


気持ちよさそうに寝てる・・・

sonata


夕暮れ時にiPodで写真を撮ったら画像が荒くなってしまったので、iPhone iPod アプリの Instagram を使って加工してみました。おもしろいかも。



「奇跡の地球物語」 海の森〜カリフォルニア沿岸の宝石 (日本で放送された番組)

Category : そのほか
昨日、日本のテレビ番組でモントレー湾が紹介されたらしいのですが、その記事がHPに載っていたので、転載。(※転載許可は担当者に確認中です。文章はそのまま引用し改変していません。万が一削除依頼があった場合すぐにこのページを削除します。もとのページはこちら→ ☆テレビ朝日 奇跡の地球物語 )


この記事を読むだけでも、どんな番組だったのかイメージできそう。私が大学生の頃にはじめてテレビ番組でモントレー湾のジャイアントケルプの特集を観たときのイメージが思い出されます。

また近々、モントレー湾に出かけたいと思います。


~~~~~~ 以下 番組HP より 引用 ~~~~~~~~~~~~

Monterey    Monterey



#108 2012.1.22

海の森~カリフォルニア沿岸の宝石


アメリカ西海岸、モントレー──。

この海には世界にも類を見ない豊かな生態系が広がっている。

少なくとも33種類の哺乳類、94種類の鳥類、345種類の魚類が確認されているという、生命の楽園。

彼らを支えているのが、モントレー湾に群生する世界最大の海藻、ジャイアントケルプだ。

エメラルドグリーンに輝くジャイアントケルプの森──そこはまさに神秘の世界。

海洋生物の楽園、モントレー湾に息づく命の輝きを見つめる。




<モントレー湾の森>

サンフランシスコから南へおよそ200km──カリフォルニア州、モントレー。

アメリカ最大の海洋保護区にも指定されている、生物学的にも貴重な海がそこに広がる。

湾内をボートで進むと、陸からすぐそばの波間にプカプカと体を浮かべる、愛くるしい生き物の姿があった。

ラッコだ。
ここモントレー湾は世界でも有数のラッコ生息地として知られている。その数およそ2700頭。

水中には、まるで鳥のように泳ぐカリフォルニアアシカの姿。

秋から冬にかけては、近海に暮らすオスたちも餌を求めてやって来るため、水中はより賑やかさを増す。

ゼニガタアザラシにも頻繁に会うことができる。その可愛らしい表情は海の中でも変わらない。

他にもイルカやクジラなど、多様な海洋生物がここモントレー湾で暮らしている。

何故、モントレー湾にはこれほどまでに多くの生き物たちが集まるのだろうか?



謎を解くカギは海の中に存在した。海底に広がるジャイアントケルプの森。

ジャイアントケルプはコンブの仲間。

成長が早いのが特徴で、冷たい水と豊富な栄養があれば、1日30cm以上育つこともあるという。

長さは平均30m。中には70mにまで達するものもあるという。

これほど大きな海藻は他に存在しない。
では何故、ジャイアントケルプは自らの体を巨大化させたのだろう?



ジャイアントケルプが地球上に誕生した頃、浅瀬にはすでに他の植物が生育していた。

そこでジャイアントケルプは、自らが生育する場をより深い海底に広げていった。

しかし、深い海底は光が届きにくい。

一般的に海藻は光合成によってエネルギーを摂取する。深い海底で光を得るにはどうしたらよいのか?

彼らは光が届くところまで体を成長させるという戦略を選んだ。

そして体の構造を全てそのために適応させ、驚くべき機能まで獲得した。



ジャイアントケルプは4つの部位に分けられる。「仮根」「茎」「葉」そして「浮き袋」。

海藻はいわゆる根から水分などを摂る機能を持たないため、土台の部分は「仮根」と呼ぶ。

波に流されないよう、岩盤にしっかりとしがみついている。

仮根の上にあるのが茎。茎は葉が光合成をしやすいようにするため上に向かって伸びている。

ジャイアントケルプが樹木の幹のように体を硬くしなかったのは、様々な方向から押し寄せる波に耐えられるようにするための工夫だった。

しっかりとした土台と柔らかい茎を得たことで、激しい波に負けることなく成長できるのだ。

そして葉の付け根にある黄色い袋のようなもの。実はこれが「浮き袋」と呼ばれる部位。

この浮き袋こそジャイアントケルプが持つ最大の特徴だ。

浮き袋の中には空気によく似た気体が入っている。

その役割はジャイアントケルプの葉を太陽の光が届く水面近くまで浮かび上がらせること。

ジャイアントケルプは浮き袋の浮力によって茎を押し上げ、葉が光合成をより行いやすい場所へと伸びていくことに成功したのだ。深い海で生きるための驚くべき知恵。

さらに葉には裏表がなく、どちら側でも光合成ができる。

海の中で揺られながら生きるジャイアントケルプは非常に効率的な戦略を選んだのだ。



胞子を作る繁殖用の葉は海底近くに存在する。ここから何百万という胞子が海中に広がり、岩に着生する。

そこで胞子は発芽して数mm程度のとても小さなオスとメスの体をつくり、それぞれの精子と卵子が受精する。

そして、カリフォルニアの強い光を浴びてグングン伸び、やがて広大な森へと成長していくのだ。

たくさんの太陽光線を獲得するためにその体を適応させ、生きるための機能を獲得していったジャイアントケルプ。

競争相手よりも上に出て水面を広い範囲で覆うという方法で、今日まで命を繋いできた。

海中に林立するジャイアントケルプの森は、カテドラル──大聖堂と形容されることがある。

そこはまさに神秘の世界。

モントレー、そこは多彩な命がこだまする、海洋生物の楽園なのである。






<ケルプの森の住人たち>

モントレー湾とその保護区には多種多様な生き物が棲んでいる。

ブルーロックフィッシュは岩礁地帯に生息するロックフィッシュの仲間。

ケルプの森は魚たちの絶好の隠れ家でもある。

ヨツハモガニの仲間はケルプにしがみつきながら、天敵の目を欺くため、ケルプの一部を切り取って体に貼り付け擬態する。

カニの仲間のデコレータークラブは、デコレーターの名の通り、周りにある藻や海草で身体を飾り、カモフラージュしている。海底の岩と見事に同化しているように見える。

カジカの仲間、キャベゾンはケルプの根に産卵する。

ジャイアントケルプの根は網の目のようになっているので産みつけた卵が流されにくい。

この小さな命もまた、ケルプの恩恵を受けているのだ。

強力な吸着力をもつ複数の腕でしっかりと岩にしがみつく、ニチリンヒトデの仲間。

他にもイソギンチャクの仲間、サンゴの仲間、貝の仲間、クラゲの仲間など、たくさんの生物に出会える海。

モントレー湾の海底は、まさに自然の美術館だ。



小さな生き物を餌にする動物たちも集まってくる。

イルカの仲間のセミイルカ。背びれが無い彼らはその綺麗なシルエットから背中が美しい「背美」イルカと名付けられた。

人前に姿を現すのは非常に珍しいことだという。

イルカを含め、ラッコ、アシカ、アザラシなど海生ほ乳類にとっての天敵がこの海の近くにも生息している。

サメやシャチだ。

しかし、ジャイアントケルプの森はこの強敵からも住人たちを守ってくれる。

森が捕食者の視界を遮る役目を果たしてくれるのだ。

また、仮に発見されたとしても、サメやシャチはケルプの森を自由に泳ぐことが困難なため、捕食されにくいのだという。

ジャイアントケルプの森は、まさに命のゆりかごなのだ。



ケルプは周辺に生きる魚や生物たちの生息地として役立っているだけではなく、彼らに餌も供給している。

命を失ったケルプの残骸は、やがてこの海の養分になっていくのだ。

豊かな生態系はジャイアントケルプが育てていると言っても過言ではない。

そして、この豊かな大自然が、人間の住む街のすぐ近くに存在しているのだ。

モントレー湾、そこはまさに、カリフォルニア沿岸の宝石。





<栄養豊富な海>

多彩な命を包み込むジャイアントケルプ。豊かなケルプの森は何故、モントレー湾に群生しているのか?

一つはモントレー湾の海底に硬い岩盤が広がっているため。
ケルプが根を張るのに適しているのだ。
そして、もう一つの理由、それが巨大な海底峡谷。

全長およそ470km、幅12km、深さは最大1700mにも及ぶ。

その大きさと複雑な地形は、まさに海底のグランドキャニオンとも呼べるほど。

海底峡谷の歴史はおよそ2000万年前から始まる。

まず大きな地殻変動によって、沖の海底が沈下し、峡谷の原形が造られた。

時を経て、およそ200万年前の氷河期、海面は下がり、北アメリカ大陸の広い範囲が氷河に覆われた。

現在のモントレー湾の大部分がこの時、陸地だった。やがて氷が溶け、海水面が上昇。

川だった場所も海中に沈み、そこが長い年月をかけて侵食されていったと考えられている。

そして、この峡谷が栄養豊富な海水を運んでくれるのだという。

冬になるとカリフォルニアでは、北風、海流、地球の自転などの影響によって、海水の表層面が沖に向かって移動する。

この現象により、深層の冷たく栄養豊富な水が峡谷の斜面に沿い、長い年月をかけて上昇する。

海洋深層水だ──海洋深層水には無機栄養塩類が豊富に含まれていてケルプの成長を促しているのだ。

この深層から上がってきた栄養豊富な海水域では、大量の植物プランクトンが増殖し、それを餌にする動物プランクトンも増え、さらにそれを食べる魚たちもやって来る。

そしてアシカ、アザラシ、ラッコなど動物たちも集まり、豊かな生態系が形成される。

モントレー湾はケルプと海洋深層水に支えられていたのだ。



およそ2000万年もの歳月をかけて形成された海底の峡谷。

そこから立ち昇る水の流れが世界に類を見ない豊かな生態系を創り出した。

そして、神秘に満ちたケルプの森を育んできた。

ジャイアントケルプの森が広がるモントレー湾。

そこは、地球が生み出した類い希な海。

そこはまさに生命の楽園と呼ぶべき、奇跡の海。





<今週の出演者>
海洋生物学者 スティーブ・ロンハート氏


~~~~~~~~~~ 以上 転載 ~~~~~~~~~~~~~


野生動物や自然が大好きな私にとって、読んでいるだけでワクワクしてきてしまいます。


今朝は国民性の違いを実感(ちょっと大げさかな?)

Category : アメリカ生活

今日の出来事でちょっと驚いたこと・・・




朝、乗っていた電車がPolice Activityで線路上で突然止まり、しばらく停車になってしまったのですが。15分ほど遅れて次の停車駅に到着。ここまではよかったものの・・・なんとここでなにやらドアに何かが挟まるというトラブルが発生したらしくドアが閉まらない。


車掌さんが

「トラブルでドアが閉まりません!」

と放送。そこで乗客はいっせいに

「ハァ~↓」

でも次の放送で

「Thank you!!!」

と車掌さんの明るい声が。どうやらなんとか「乗客の手助け!?」で無事復旧した様子でした。ただ、そのためこの時点で20分ほど遅れが。ここまではまぁ理解できます。が、驚きはここから。


20分遅れの影響で次の駅にはホームにかなり多くの人がいたため(といっても日本のラッシュアワーとは比べるとたいしたことないですが)、

何と!

車掌さんは、次の駅では停止はしたものの、ドアを開けずにしかも何の車内放送もなく突然 

通過 

してしまったのです。


通過後に車内放送で、

「20分も遅れているし、◯◯駅の乗客を乗せていたらさらに遅れるし、混み合っていて混乱するから通過したよ。降りたかった人は次の駅で降りて反対の列車に乗って戻ってね♪」

と普通に何事もなかったような放送。この電車は東京の山手線と違って、15分に1本しかない電車です。
この少ない本数の電車の乗降させずに、通過させてしまったことにも驚きだけれど、私がもっと驚いたのは、電車に乗っている人が誰も怒ったりしていないし、携帯で会社に電話をかけるような人もいない。みんなおとなしいものです。降りる人が少なかった駅ということもあるかもしれないけれど、確かにそうなった以上怒るだけ無駄ですし。



日本だと、電車を通過させちゃうなんてニュースになるレベルのことだし、乗客もイライラして怒る人がいたり、一斉に携帯で会社などに電話する様子が想像できますが、その様子とは全く違っていました。



電車が突然駅を通過したことも、また誰も怒っていないことも、いろいろな意味で合理的だと思ってしまいましたが。




ちなみに・・・さらに今日はこの電車ついていなかったようで・・・停電のために目的駅までたどり着けなくなり。途中で行き先も変更。

踏んだり蹴ったりで運転手さんや車掌さんも大変だっただろうなぁ。




すごく意外でしたが、結構こういうところはアメリカのいいところ?かもしれないなぁとも思ったちょっと驚きの朝でした。






ちなみに・・・毎週月曜日は試験の日。ということで20分遅れのために教室にギリギリ到着。でも、この雰囲気のおかげでイライラせずに学校に到着できました♪

Pillsbury のパン生地を使って

Category : アメリカ生活

初めてPillsburyのパン生地を使ってパンを焼いてみました。

すごく手軽に、短時間で焼きたてのパンを食べられるとわかってこれからはまってしまいそうです。ホームベカリーを使って生地を作ればそれも簡単だと思うのですが、でも缶(!)をあけてものの10分強でパンが焼き上がる手軽さは魅力的です。


今回はクロワッサン生地を使いました。日本のクロワッサンとはだいぶ違う感じですが、それでも意外に(?)おいしくてよかったです。焼きたてというのは、最高の武器ですね。




こんな缶です。冷蔵品で冷蔵庫で約1ヶ月日持ちします。

Bread




こんな風に缶が開きます。中で圧縮されて入っているようで、缶をあけるときに「ポンっ」と小さい気持ちのよい音がして中身が少し膨らみます。

Bread




そして、中身はこれ。こんな感じにロール状に入っています。

Bread




広げると切れ目が入っていてちぎって丸めるだけ。一度に8個分出来上がるのですが、今回食べる量が6個くらいだったので、6個焼いています。

Bread



初めて使ってみるのでちょっと実験?を。


2つはそのまま手を加えずプレーンで、(真ん中のふたつ)
2つは少しバターを織り込んで、(右のふたつ)
2つはギラデリチョコレートのチョコチップを織り込んでチョコクロワッサンに。(左のふたつ)


オーブンにいれて350°F(約180℃)で13分で焼き上がりです。

Bread




ちなみに、やっぱりアメリカ製だけにちょっぴり塩味が強かった気がしますが、それでも


プレーンは食事パンに、
バター織り込みはちょっぴりしっとりとした焼き上がりにもなるので朝食用に、
チョコクロワッサンはおやつ用に


ぴったりという感じでした。


プレーンだとちょっとぱさぱさした感があるので、しっとりに仕上げたいときはバターをちょっと織り込んで(薄く塗って)焼くとおいしいというのもわかって、次に生かせそうです。

Bread
クラムチャウダースープと一緒に。




今回6個だけ焼いたので残りの2つは・・・


これは「ブラウンサーブ」という方法で冷凍保存してみることに。うっすら焼き色がつく程度まで半焼しておいて冷凍するというもの。食べるときは自然解凍後トースターなどで焼いて食べます。うまくいくかな?(350°Fで8分ほど焼いてから冷凍保存)




でも今度はホームベーカリーで生地を作ってからパンを焼きたいと思います。


もちろん今回のPillsburyはお手軽なので、こちらがメインになるでしょうけれど・・・


新しいお気に入りの場所

Category : 我が家のネコたち
学校も新学期が始まって、私の実力以上のクラスになってしまったために(ほとんどAutomaticallyにクラスが上がるので・・・)、なかなかブログ更新ができずにいます。更新したい記事はたまっているのに。ホントに私の単語力のなさにあきれてしまう毎日。もっと努力して単語を覚えなくちゃと、頭ではわかっていてもなかなか実行できません・・・だめだなぁ。

と、今日は3連休前の夜なのでブログ更新です。(でも、宿題がいっぱいあって ><)

先日、ダイニングの片隅にあったベンチを整理して玄関に移動しました。中段が空っぽになったのを早々確認したソナタとワルツは、早速二人のお気に入りの場所にしてしまったようです。

いつものパターンだと、ソナタが最初に居心地のいい場所を見つけ、それをワルツが観てその場所を占領してしまうというパターンが多いのですが、今回は違って、二人で一緒に使っています。

夜に写真を撮ったので、暗くなってしまいました。

ソナタワルツ
珍しくワルツの目がしっかり開いています。
ソナタのフリルはちょっと汚れてしまっていますが、ふわふわ。
このベンチの上は普段使いのかばんを置いています。中段はふたりの休憩場所?



ソナタワルツ
いつまでも仲良しでいて欲しいものです。


昼間にソナタとワルツの仲良し動画も撮影しました。最近はソナタがワルツのことをぺろぺろってしています。 →こちら(YouTubeです)
ワルツの表情がなんともいえません。。。

最近、またちょっと面白い七面鳥エピソードがあったので、それも早く記事にしたいなぁ・・・

Happy New Year!!

Category : 今日の出来事
Happy New Year!!

あけましておめでとうございます。

card


今年もマイペースに好きなもの、こと、などなど、ブログに書いていきたいと思います。

昨年は、思いもがけないことばかりの1年になりました。今年はさらに素敵な1年にしていきたい。。。と思っています。

更新もあいかわらずむらがありますが、どうぞよろしくお願いいたします。



ねこたちからもご挨拶♪

sonata
ソナタは相変わらずこの「キラキラ棒」が大好き。
「猫じゃらしはキラキラ棒でなくっちゃ!」とソナタは思っているはず。
ソナタ、ワルツが私のもとにやってくるときに
多めに譲っていただいたこの猫じゃらし。
今でも大切に使っています。

waltz
いつもソナタが遊んでいるのを遠くからみつめて、
我慢できなくなると遊びに参戦。
ちょっと控えめで相変わらずビビりちゃんのワルツです。



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